一針入魂の精神 生田ランドセル

 

 

 

 

一針入魂の精神 生田ランドセル

 

 

 

 

大阪の「ランドセル工房」、生田ランドセルです。

 

創業は1950(昭和25)年。

 

 

 

 

生田ランドセルは「一針入魂」の精神で、ランドセルを

 

作り続けています。

 

 

 

この生田ランドセルの特徴を何点が挙げてみます。

 

 

 

 

―ランドセルが体にフィットする―

 

 

背カンが左右にスライドするのに合わせて、肩ベルトも

 

左右に広がるため、背負った感じがやさしい。さらに生

 

田ランドセルの背あて部分は通気性にすぐれているので、

 

汗をかいても不快にならない。

 

 

 

 

―素材にこだわる―

 

 

生田ランドセルの主力商品は、コートバン(馬のおし

 

り)や牛の天然皮革を使用。

 

 

 

最近は、軽さや値段を追及して人工のものがかなり普及

 

してきたが、丈夫さや質はやはり天然にはかなわない。

 

なお、生田ランドセルでは、コートバンのミニランドセ

 

ルも取り扱っている。

 

 

 

 

 

―好きなものだけ、オプション可―

 

 

縫い糸の色、ネームプレートなどが、低価格でオーダー

 

することができる。「自分だけの生田ランドセル」が手

 

軽に作れる。

 

 

 

 

 

―職人の心意気―

 

 

300以上の製造工程があるなか、「ひとつひとつを手作

 

りでていねいに」をモットーに、生田ランドセルの職人

 

たちはその技を、ランドセルにこめています。

 

 

 

なお、生田ランドセルはララちゃんランドセルの代理販

 

売もおこなっています。

 

 

 

 

そのきめ細やかさと、納得できる値段が生田ランドセル

 

の魅力でもあります。

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